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『UFO手帖 3.0』(Spファイル友の会) [その他]

――――
UFOは宇宙からやって来るそうです
でも、なぜ宇宙に限定されているのでしょう
地底や海、はたまた異次元からやって来ていたとしても
いいじゃないですか
というわけで、地球外来訪説の影に隠れがちな
宇宙<そら>から来ないUFO を
穴うさぎと共に探っていきましょう
――――

 私も参加している「Spファイル友の会」の新刊について、宣伝を兼ねてご紹介。伝説の超常同人誌『Spファイル』の伝統を受け継ぐ『UFO手帖』、その第三号です。2018年11月25日に開催される第27回文学フリマ東京、「ク-38」にて頒布されます。

[詳しい情報はこちら]

  Spファイル友の会ホームページ
  http://sp-file.oops.jp/spf2/

[ちなみにバックナンバーの紹介はこちら]

  2017年11月15日の日記
  『UFO手帖2.0』
  https://babahide.blog.so-net.ne.jp/2017-11-15

  2016年11月24日の日記
  『UFO手帖 創刊号』
  https://babahide.blog.so-net.ne.jp/2016-11-24

[最新状況](適宜更新してゆきます)

 表紙をはじめとして『UFO手帖』の随所で使われているイラストを毎号描いて下さる窪田まみさんの個展が開催されます。
 窪田まみ初個展「あるかも知れないどこか」
 12/3(水)~12/28(金)
 於:マリモカフェ'65
 http://marimo65.blog12.fc2.com/
 毎週月・金12:00~17:00
 毎週水・16(日)・22(土)12:00~20:00
 ※在廊は5,12,19,26の毎水曜予定です。
 ※ワンドリンクのオーダーをお願い致します。


『UFO手帖 3.0』 目次
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[特集]宇宙<そら>から来ない UFO

【地球内部からきたUFO】
  「惑星とプラムプディング
   ――地球空洞説をめぐる論争史」(馬場秀和)
  「明治26年のシムズ地球空洞説
   ――新聞紙『國會』に連載された「地心探検」をめぐって」
   (藤元直樹)
  コラム
  「ESSA-7 の写真について」(雅)
  「「来るべき種族」に似た世界」(星野勝之)
  「エドワード・スノーデンさんは地底人なの?
   逮捕歴は?恋人は?カップは?調べてみました」
   (ペンパル募集)

【海のUFOと、水の子供たち】
  「海底からこんにちは
   ――「アビス完全版」は未知との遭遇の出来損ないなのか」
   (星野勝之)
  「USOから出たマコト」(ものぐさ太郎α)
  「水の子供たち」(秋月朗芳)
  コラム
  「マツコとマルシア」(ペンパル募集)

【別世界からきたUFO】
  「マゴニア異聞の逆襲―UFO現象理論の現在」(礒部剛喜)
  コラム
  「若手芸人が見たUFO」(新田五郎)

Rotation Essays

【UFOと音】(ペンパル募集 / 雅 / 中根ユウサク / 金色髑髏)
  邦楽とUFO(~1987年)
  J-POPとUFO(1988年~)
  洋楽とUFO

【UFOと漫画】
  第3回(渚のいん / ペンパル募集)

【この円盤がすごい!】
  第3回『この円盤がすごい! 1972 年度版』(ものぐさ太郎α)

【アダムスキーみたいな人たち】
  第3回(島村ゆに)

【UFOと文学】
  第2回「J.G. バラード『ヴィーナスの狩人』」(馬場秀和)

Series Essay

【古書探訪】
  第3回「R・E・ディクホフ著『アガルタ―虹の都―』」
  (中根ユウサク)

【シリーズ 超常読本へのいざない】
  第4回『バンヴァードの阿房宮―世界を変えなかった十三人』
  (馬場秀和)

【乗り物とUFO】
  第3回「UAVとUFO」(ものぐさ太郎α)

【ブルーブックもつらいよ】
  第3回「ルッペルト ライトパターソン慕情」(雅)

Oneshot Essays

 「フラモンさん」(めなぞ~る♪)
 「読書感想文『ノー・リターン』を読んで」(花田英次郎)
 「古代中国のUFO―アジア圏の奇妙な飛行物体」(金色髑髏)
 「新編・日本初期UFO 図書総目録稿(1975-1979)」(有江富夫)
 「新興宗教俳句の頃」(濱口腎虚)
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特集「宇宙(そら)から来ないUFO」の内容を一部ご紹介


「惑星とプラムプディング
 ――地球空洞説をめぐる論争史」(馬場秀和)
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地球空洞説をめぐる最も熾烈な論争は、常にその支持者たちの間で繰り広げられてきたのである。本稿では、二つの地球空洞モデルをめぐる論争を中心に、400年にわたる地球空洞説の歴史をひもといてゆく。
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 ドイツの天文学者ヨハネス・ケプラーによって地球が空洞である可能性がはじめて指摘されてから400年。今なお論争が続く地球空洞説の歴史を振り返ります。


「明治26年のシムズ地球空洞説
 ――新聞紙『國會』に連載された「地心探検」をめぐって」
 (藤元直樹)
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驚くべきことに、1893(明治26)年の新聞に、シムズ説を纏まった形で紹介する記事が存在することが判明した。(中略)地球空洞説移入史上の重要な文献であることは間違いなく、こうして翻刻紹介の機会を得られたことを喜びたい。
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 シムズの地球空洞説は戦前日本にどのように伝えられたのか。日本における地球空洞説受容史を探ってゆきます。


「海底からこんにちは
 ――「アビス完全版」は未知との遭遇の出来損ないなのか」
 (星野勝之)
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深海を舞台にSF やオカルトをプラスした映画「リバイアサン」「ザ・デプス」「ビロウ」「スフィア」など、いくつかある中ではやはり第一級の作品であると断言出来る。たしかに夫婦再生、冷戦、未知との遭遇と要素を詰め込みすぎなのだが、特撮とVFX のいいとこ取りの映像と渋い俳優たちの演技が鬼気迫る感動をもたらしてくれる。
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 深海における未知との遭遇を描いた映画「アビス 完全版」(ジェームズ・キャメロン監督)およびそのメイキングビデオについて熱く語ります。


「USOから出たマコト」(ものぐさ太郎α)
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地球の表面上かなりの割合をしめる水面の向こうに、宇宙空間の向こうと同様、我々の知らない何者かが住んでいると考える人がいるのは自然である。これもまた最近はあまり聞かれないが、なかなかにぶったまげた話の目撃談が存在するのである。
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 海中で目撃された謎の潜水物体、海や湖に出入りするのを目撃された謎の飛行物体など、水属性の強いUFO事件の数々を紹介。


「水の子供たち」(秋月朗芳)
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淡水系UFO 事件は案外UFOコンテクストの重要な部分に関わっているような気がしてくる。最近ではアメリカのエリー湖がウェーブってるらしい。エリー湖には昔から数々の超常奇譚が残っており、最近それが1冊の本にまとめられている。
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 沼や湖や川などで起きるUFO事件には、どのような意味があるのだろうか。淡水系UFO事件をいくつかとりあげて考察します。


「マゴニア異聞の逆襲―UFO現象理論の現在」(礒部剛喜)
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UFO現象の起源理論のすべてには当時見逃されていた特性があった。そもそも地球外起源仮説自体がそうであったように、いずれの仮説もユダヤ・キリスト教社会の世界観に矛盾なく受け入れられるという点である。ユダヤ・キリスト教社会の価値観のなかでは、実はそれぞれの仮説が相互に補完しあって成立していたというのが真相ではないだろうか?
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 超古代文明起源仮説、秘密兵器仮説、超心理投影仮説という三つのUFO起源仮説について分析し、その背後にある世界観を読み解いてゆきます。



タグ:同人誌
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『すばらしきあいまいな世界』(プロジェクト大山、古家優里) [ダンス]

 2018年11月11日は、夫婦でシアタートラムに行って古家優里さん率いるプロジェクト大山の新作公演を鑑賞しました。古家優里さんを含む四人のメンバー(と子供たち)が踊る70分の舞台です。


振付・演出: 古家優里
出演: 田上和佳奈、長谷川風立子、三輪亜希子、古家優里


 今回の出演者は四名だけですが、それを補うかのように子供たちが舞台狭しとはしゃぎ回ります。舞台の上で勝手に遊び出したり、うんち! おっぱい! と叫びながら跳びはねたり。子供パワーすごい。

 作品としては短いスケッチのようなシーンを並べてゆく構成で、ひとつひとつのシーンは意味不明というかそれこそあいまいな世界ですが、冒頭の子供パワーのおかげでこちらも子供心になっているので特に気にはなりません。

 個人的に感動したのは、傘降り(雨じゃなくて傘が次々と降ってくる)を背景として、赤い花を手に踊る美しいシーン。

 やがて長い長いラストダンスが始まるのですが、これが素晴らしい。四名で同じ振付を繰り返し繰り返し踊っているうちに変な高揚感に包まれてゆき、やがて各人がそれぞれのダンスを披露して個性を前面に出してゆく。盛り上がる盛り上がる。

 ここ数年、プロジェクト大山の公演は見逃していたのですが、かなり後悔。とりあえず前回公演のDVDを購入しました。



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『Spirit 2018』『I.B.I.S』(バンガラ・ダンス・シアター) [ダンス]

 2018年11月10日は、夫婦で彩の国さいたま芸術劇場に行って、オーストラリアのバンガラ・ダンス・シアターの公演を鑑賞しました。16名のダンサーが踊る75分の舞台です。

『Spirit 2018』
  演出・振付: スティーヴン・ペイジ

『I.B.I.S』
  演出・振付: デボラ・ブラウン、ワアンゲンガ・ブランコ

 オーストラリア先住民の伝統的舞踊とコンテンポラリーダンスを融合させた二本の作品が続けて上演されます。まずはオーストラリアのアボリジナル・トレス海峡諸島の伝統的な舞踊や伝承を元に作成された『Spirit 2018』。儀式や動物の霊魂をテーマにした民俗舞踊が展開されます。

 スピリチュアルな自然崇拝の世界、そこにいきなり天井から商品陳列棚が降りてきて、気がつくと舞台はスーパーマーケット。掃除や荷運びなど明らかに低賃金労働に従事している出演者たち。ここから『I.B.I.S』が始まります。

 新自由主義経済がはばをきかす現代社会で、不遇な地位に追いやられている先住民の子孫たち。時代が流れ、舞台も近代的なビルが並ぶビジネス街へと変貌し、みんな機械のように無個性に黙々と働くしかありません。

 しかし、そんな生活にうちひしがれることを拒否して、伝統的リズムにのせてみんなで踊り、自分たちのルーツである文化を守り体現しようとする試みが描かれます。その明るく楽しい浮かれた雰囲気と、でもそれは既に失われてしまったものだと自分たちもよく分かっているという哀しみが、観客の感情を絶妙に揺さぶってきます。

 後半の『I.B.I.S』の方がコンテンポラリーダンスの比重が高く、個人的にはこちらの方が好みです。



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『読書』(勅使川原三郎、佐東利穂子) [ダンス]

 2018年11月9日は、夫婦でKARAS APPARATUSに行って佐東利穂子さんのソロダンス公演を鑑賞しました。小説のテキストを使った70分の作品です。

 佐東利穂子さん自身が小説の一部を朗読した録音が延々と流れ、それを背景に踊ります。小説の内容を追うのではなく、読書体験そのものを動きで表現しているようです。

 ちなみに原作は未読なのですが、「現代ドイツ語文学の最高峰」とされたり、「二十世紀最大の妹萌え小説」と呼ばれたりする、オーストリアの作家ローベルト・ムージルの代表作『特性のない男』です。引用は日本語版の第4巻から。主人公ウルリッヒが妹アガーテとともに家にひきこもって、あれこれ難解で哲学的でそして性的暗喩に満ちた会話をひたすら繰り広げる部分です。

 舞台上には椅子とソファが置かれ、佐東利穂子さん演じるところの女性が居間で本を読んでいるというシーンから始まります。いつもは髪を結い上げている佐東利穂子さんが髪を下ろしているので、別人のよう。というか、動きと照明の具合で、シーンごとにまるで別人に見えます。

 ゆったりと宙をかきまぜるような動き、空間を鋭く切り裂くような動き。さらに繊細で解像度の高い動きがくり広げられ、これまでの公演では観たことがなかった、と感じられる印象的な動きの数々に驚かされます。

 朗読は一時間近く続くのですが、それが終わって静寂になってからの展開が凄い。感傷的ラストを演出する定番曲であるところのラフマニノフ「ヴォカリーズ」が流れて、観客が油断したところで、いよいよ怒濤のダンスが始まります。

 大音響で轟き渡る波音。かき消されそうになりながらも続くヴォカリーズ。アパラタス空間が音圧に震え、それをもしのぐ迫力で佐東利穂子さんのダンスが炸裂。視覚と聴覚の大洪水に、こちらの意識も吹っ飛びます。こう、すごかった。佐東利穂子さんのダンスといえば、内に秘められた情熱と狂気、という印象が強いのですが、それが外に向かって遠慮なく放出されるとどうなるか。はじめて体験したように思います。



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『日本昭和トンデモ児童書大全』(中柳豪文) [読書(オカルト)]

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 本書は、著者を含めた当時の子どもたちの頭から離れないほどのショッキングな内容を掲載した、昭和の“トンデモ”な児童書を紹介したものだ。恐らく今の世の中では、この手のコンテンツを子ども向けに出版するのは非常に難しいだろう。しかし、当時は、心霊、UFO、UMA、超能力、ノストラダムスの大予言などなど、ショッキングというか、オカルト的な内容が、テレビや本でバンバン紹介される全盛期であった。
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 戦慄の四次元ミステリー、世界の怪奇画報、円盤写真大図鑑、モンスター大図鑑、恐怖の予言大全科、ふしぎ人間エスパー入門……。子供の頃にドキドキしながら読んで、衝撃的なイラストに震え上がり、夜眠れなくなった、あの児童書の数々が、今蘇る! 正直、別に蘇らせなくてもいいのではないかとも思える「昭和トンデモ児童書」を実に90冊以上も紹介してくれる一冊。もちろん、あのイラストやこのイラストも掲載。ムック(辰巳出版)出版は2018年10月です。


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 あの頃の子どもたち(僕たち)は心が、想像力がまだまだ自由で、好奇心の塊だった。目の前の事象に具体的にどう対処するか(ハウツー)ではなく、一つの絵や話からイマジネーションを膨らませ、未知のものや未来について考えることに夢中だった。その姿勢に厳しくも優しく伴走してくれたのが、これらトンデモ児童書だったのだと思う。
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 というわけで、現代ではまず出せない煽情的でショッキングで奇天烈なオカルト系児童書がずらりと。一瞬「懐かしい」と思うわけですが、次の瞬間には「怖い」「やばい」「見なきゃ良かった」という、幼い頃の気持ちまでそのまま蘇ってくるのには驚かされました。

 こういう本をむさぼるように読んだ子どもがどうなるかというと、それから半世紀が過ぎても、いまだにUFO同人誌に関わって「地球空洞説の歴史」みたいな原稿を書いてたりするわけです。子どもを駄目にする有害図書だ、と非難されたら反論は難しいのではないでしょうか(エビデンスは私)。

 ちなみに平成最後のUFO同人誌『UFO手帖3.0』は、11月25日(日)開催の第二十七回文学フリマ東京 ク-38「Spファイル友の会」で購入できます。


[目次]

3大レーベル大特集

 ドラゴンブックス
  『恐怖と怪奇の世界 吸血鬼百科』
  『食糧危機を生きぬくための 飢餓食入門』
  『地球の危機を生きぬくための 生き残り術入門』
  『きみも悪魔博士になれる 悪魔全書』
  『なぞと怪奇の世界をさぐる ミイラ大百科』
  『20世紀最後のなぞに挑戦する 四次元ミステリー』
  『幽霊のAからZまでわかる 日本幽霊百科』

 ジュニアチャンピオンコース
  『なぞ驚異 世界のなぞ世界のふしぎ』
  『絵ときこわい話 怪奇ミステリー』
  『驚異の記録 あの事件を追え』
  『絵ときSF もしもの世界』
  『なぞ神秘 世界の秘宝をさぐれ』
  『ぼく滅作戦 人間の敵ショッキング情報』
  『なぞ驚異 七つの世界の七不思議』
  『なぞ怪奇 超科学ミステリー』
  『絵とき21世紀 大予言! 未来をさぐる』
  『きみならどうする? ゆうれい屋敷の探検』
  『推理クイズ あなたは名探偵』

 ジャガーバックス
  『日本妖怪図鑑』
  『世界妖怪図鑑』
  『魔術妖術大図鑑』
  『なぞの怪獣大図鑑』
  『これが科学捜査だ』
  『世界の超能力者』
  『地獄大図鑑』
  『怪奇! 日本ミステリー図鑑』
  『恐怖! スパイ大作戦』
  『決戦! 日本連合艦隊』
  『日本の特攻兵器』
  『ドイツ機甲軍団』
  『陸上航空海上 自衛隊図鑑』
  『第三次世界大戦 戦う自衛隊』

記憶に残る人気レーベル
 なぜなに学習図鑑シリーズ
  『なぜなに からだのふしぎ』
  『なぜなに びっくり理科てじな』
  『なぜなに びっくり動物』
  『なぜなに 世界の大怪獣』
  『なぜなに 世界のふしぎ』
  『なぜなに 大昔の人間』
  『なぜなに びっくり世界一』

ユニコンブックス
  『科学捜査 科学捜査なんでも百科』
  『ミイラ ミイラ・なぞをさぐる』
  『怪奇 実話! 62の怪奇スリラー』
  『スパイ スパイ術てってい解剖』
  『大恐竜 恐竜ものしり博物館』
  『人体 人体びっくり解剖』

世界怪奇シリーズ
  『世界の怪奇画報』
  『妖怪大図鑑』
  『円盤写真大図鑑』
  『世界の恐怖画報』
  『世界のスリラー画報』

ひばり書房 初期ハードカバー
  『怪奇城大図鑑』
  『UFOの恐怖 円盤大図鑑』
  『こわい怪談画報』
  『謎と恐怖の大図鑑』
  『きみもできる 不思議な術』

フタミのなんでも大博士
  『モンスター大図鑑』
  『世界の幽霊大図鑑』
  『日本の幽霊大図鑑』
  『世界の七不思議大図鑑』
  『ドラキュラ大図鑑』

大全科シリーズ
  『怪奇大全科』
  『恐怖の予言大全科』
  『妖怪大全科』
  『ショック残酷大全科』

衝撃!! トラウマ!? 名タイトル27選
  『UFOの秘密』
  『空飛ぶ円盤発見!!』
  『驚異! 謎の自然怪大特集』
  『ネッシーは生きている』
  『ふしぎ人間エスパー入門』
  『超科学のなぞ エスパー大行進』
  『怪奇』
  『大推理 古代史のなぞ』
  『推理大作戦 世界のなぞと怪奇』
  『続・世界の怪奇ミステリー』
  『恐怖、ミステリー』
  『図解 大地震がくる! 』
  『SOS地球人 滅びゆく地球より』
  『日本あやうし! きみたち日本人に警告する!!』
  『日本は沈没する』
  『大異変! 地球SOS』
  『地球の最期X年』
  『世界の妖怪図鑑』
  『世界のモンスター』
  『図鑑 怪談・奇談』
  『恐怖! 幽霊スリラー』
  『わたしは幽霊を見た』
  『ソロモン王の魔法術』
  『悪魔王国の秘密』
  『怪奇大魔法』
  『探検大作戦 世界の秘宝』
  『ショック! 写真構成 人体の怪奇大百科』

コラム
 1.親も安心の健全系!? 図書館の2大定番シリーズ
 2.マニアならではの鑑賞法!? 1絵柄の違いを密かに愉しむ
 3.マニアならではの鑑賞法!? 2微笑ましい絵にほっこりする
 4.昭和トンデモ系!? グッズコレクション1
 5.昭和トンデモ系!? グッズコレクション2
 6.こんなところにもトンデモが!? 少し古い時代の書籍や雑誌の付録



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